学部・学科案内

様々な福祉の分野を総合的に学べます。

 
「福祉」とひとくちにいっても、そのカタチは様々で、それぞれに専門的な知識や技術が求められます。
静岡福祉大学 社会福祉学部(福祉心理学科、医療福祉学科、健康福祉学科)では、「福祉」を中心に、「心理」「児童」「医療」「情報」「健康運動」「介護」という6つの分野を学ぶことができます。
さらに、次代の社会を担う子ども一人ひとりの育ちを社会で応援する「子育て支援」の必要性が高まっています。このような時代のニーズに応えるため、「子ども学部」を2015年4月に開設。子育て支援を担う専門職を養成します。
このフィールドの広さが、静岡県で唯一の福祉の総合大学である「静岡福祉大学」の特徴であり、大きな魅力なのです。

学科案内

社会福祉学部

福祉心理学科
カウンセラー、児童心理がわかる、病院や福祉施設のソーシャルワーカーなどの人材を養成します。
医療福祉学科
病院や、福祉施設のソーシャルワーカー、病院をサポートする診療情報管理士、情報処理技術者を養成します。
健康福祉学科
高度な介護と医療の知識をもつ介護福祉士、地域で活躍する社会福祉士などを目指します。

学科案内

子ども学部

子ども学科
今後、認定こども園など幼保一体化施設が増えることが予想されており、幼稚園教諭と保育士資格のダブルライセンスがより一層求められるようになります。このような時代に応えるために、子どもをめぐるあらゆる問題に対応できる質の高い人材の育成を目指します。

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