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卒業生が「福祉」を学んで、誰かのためにしていること。

社会で活躍している 卒業生

こどものために私がしていること。

将来は「子ども」と接する仕事がしたい、笑顔が見たい、病気の子どもを少しでも元気にしたい。
「子ども」と接する仕事はたくさんあります。 色々な場所で、色々な方法で子どもたちと向き合っている静岡福祉大学出身の先輩たちを紹介します。

子どものために働くって?

子どもと関わる仕事は、様々な種類があります。
子どもたちが成長していく姿は、やりがいがあり、自分自身も成長できます。

幼稚園・保育所 幼稚園教諭、保育士など。 子どもたちの成長をサポートします。 また、育児に悩む保護者の方の相談にのるなど、育児に関わる様々な種類があります。
学校 スクールソーシャルワーカー・スクールカウンセラーなど。 学生の生活に関わる様々な相談に応じます。
児童養護施設 社会福祉士・保育士など。 様々な事情で家族と暮らせない子どもたちの生活と心のケアを行います。
市役所など 公務員として、市役所・県庁・教員など。 子どもたちの日常生活がより良いものになるために、教育・施設の整備や、制度の充実を図ります。
会社 子ども生活用品メーカー、サービス業、医療器具メーカーなど。 子どもたちの生活に必要なサービス、商品の企画・制作・販売を行います。
病院 医療ソーシャルワーカー・院内保育士・診療情報管理士など。 診療~入院中~退院後まで、子どもたちが安心して治療を受けられるようサポートします。

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